番台

番台へのお問い合わせ

お忘れ物、撮影のご相談、貸切のご相談などはこちらから。番台が営業時間中に拝見して、お返事いたします。

閉店後の見回りです

浴場には、どなたもいらっしゃいません。けれど下足箱の木札が一枚、戻っておりません。

まだお湯から上がっていらっしゃらない方の、下足札の番号をお知らせください。

下足箱。21番から60番までの扉に、木札の鍵がすべて下がっている 閉店後の暗い下足箱。21番から60番まで、木札の鍵が下がっている。一か所だけ、鍵のない扉がある
下足箱(男湯側 21〜60番)閉店後の下足箱(男湯側 21〜60番)

曇って見えにくいときは、写真をぬぐってご覧ください。

下足札(木札の鍵)について

  • 靴を入れて扉を閉めたら、木札を引き抜いてお持ちください。木札が鍵になっております。
  • お帰りの際は、木札を差し込むと扉が開きます。木札は扉に差したままお帰りください。
  • 木札をなくされた場合は、番台で合鍵をお出しします(再発行 500円)。
  • 閉店後、番台が木札をすべて数えてから、のれんをしまいます。

お忘れ物

お忘れ物は一か月、番台でお預かりしております。タオル・下着など衛生上お預かりできないものは、三日で処分いたします。靴は、持ち主がお上がりになるまでお預かりします。